SEIBU PRINCE CLUB

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SEIBU PRINCE CLUBについて

2012年6月~2016年3月のプロモーションデザインについて

2012年7月リニューアルから2016年3月までのプロモーションデザインを手掛けたのは、画家junaida(ジュナイダ)氏。独特の優しいタッチでお客さまに「ほほえみ」を提供していく「SEIBU PRINCE CLUB」の世界観を表現しました。


2012年6月制作


2012年7月制作


2013年1月制作


2014年4月制作


2015年4月制作

デザインコンセプト

2012年

2012年リニューアル時の全体のモチーフには「木」を採用。ホテル・ゴルフ・鉄道各施設、商業施設を象徴するアイテム・シーンを随所に配した「木」で、グループ全体が連携しながら今後もさらに成長していく姿を表現。さらに西武グループのグループビジョンにある誠実、堅実な姿勢も表しています。
6月制作のサービスイン前のティザーデザイン(グリーンカラー)は、西武グループをあらわす「木」の中に各事業・施設が建設中である様子を描いています。メインカラーは新緑色を使用。
7月制作のサービスイン時のリニューアルデザイン(ブルーカラー)は、西武グループを表わす木および各事業施設が完成したことを華々しく表現しています。メインカラーとして西武グループを象徴するブルーを使用。

2013年

1月制作のデザイン(イエローカラー)は、SEIBU PRINCE CLUBというひとつの街が、人々の生活をより良く彩るだけでなく、「豊かに広がる世界」へと連れて行くということを表現しています。

2014年

4月制作の新たなデザイン(レッドカラー)は、「笑顔」をテーマに、サーカスをモチーフとして描いています。SEIBU PRINCE CLUBがみなさま一人ひとりの生活に、楽しみや笑顔をお届けするということを表現しています。

2015年

4月制作のデザイン(いっぱいに街が描かれたもの)は、グループスローガン「でかける人を、ほほえむ人へ。」にちなんで、「でかける」をテーマに、「街」をモチーフとして描かれました。でかける先=街で、笑顔や感動が見つかるということを表現しています。

画家「junaida」
インタビュー

プロモーションデザインの解説

主要サービスのプロモーションについて

SEIBU PRINCE CLUBの主要各サービスを、SEIBU PRINCE CLUBカードの「カードフェイスのトビラ」から飛び出すイメージで表現。
西武線の電車内の中吊り広告として、2013年6月から2014年3月までシリーズで掲出いたしました。

埼玉西武ライオンズのトビラ(キャンペーン)